みなかさんとリッチモンドホテル東京武蔵野とお酒の自販機

 よくみなかさんが鬼ヶ島さんに、「原稿仕上がるまで出てくんな?」と監禁されるホテル、リッチモンドホテル東京武蔵野なのですが、紹介したことなかったなと思って、今回記事にしてみようと思いました、みなかさんです(検索から来られた方のために先に答えだけ書いておくと、お酒の自販機は8階にあります)。

 運営元は天丼てんや、シズラー、ロイヤルホストなんかをやっているロイヤルホールディングス株式会社(ではなくて、その子会社の「アールエヌティーホテルズ株式会社」でした)、リッチモンドクラブのポイントカードを持っているとホテル利用でポイントがたまる&上記の飲食店で10%オフ、になるような気がします、気のせいかもしれないので各自確認してください。

 リッチモンドホテル東京武蔵野でみなかさんが主に利用するのはデイユースプランで、それも対象かは分かりませんが、リッチモンドクラブの会員専用のお部屋がある程度の数確保されている、ということらしく、「使おうと思ったときに満室で入れない!」ということは今のところないです、

 デイユースプランは12時~19時まで使えて、1室1名利用で6000円、1室2名利用(鬼ヶ島さんがたまに冷やかしにくるので、いちおう2名で予約する)で7000円くらいかなと思います(2019年10月現在。ご時世てきにレアになりつつある喫煙可のお部屋あり)。

 当時はそこまでハイテクなイメージはなかったのですが、いつの間にかエレベーターがルームキーをかざさないと動かないようになっていたり、部屋に無料のスマホが設置されていたり、じわじわと進化しており、楽天トラベルとかで広告もよく見かけるので、設備投資や宣伝にはお金をかけている印象、

 

リッチモンドホテル東京武蔵野(楽天トラベル)

 

 今回どうして記事を書こうと思ったかというと、お酒の自販機がホテル内に設置されていることに気づき、それがすごくワクワクしたからです(アル中)。

 

リッチモンドホテル東京武蔵野のお酒の自販機の写真

リッチモンドホテル東京武蔵野、8階にあるお酒の自販機。スーパードライ、一番搾り、氷結、ストロングゼロ、角ハイボール、焼酎ハイボール、缶型の容器入りの柿ピー、と、最低限かつ最高に近いラインナップ。隣には無料の氷サーバー(?)、と紙コップ(とてもしっかりしたもの)が設置してあり、もう住んじゃってもいいのではという気持ちになりました

 

リッチモンドホテル東京武蔵野のフロアガイドの画像

フロアガイド(何階に何があるとか)みたいのないのかしら、と、部屋中探したもののなくて、でもよく見たらチェックインのときにルームキー(カード)を入れて渡されるスリーブ(?)にちゃんと書いてありました

 

リッチモンドホテル東京武蔵野の夏季限定サービスのミネラルウォーターの写真

夏季限定でミネラルウォータープレゼント

 

リッチモンドホテル東京武蔵野の夏季限定サービスのミネラルウォーターの写真

このあたりの水をくんできて詰めたとかではなく、採水地は岐阜県